龍 馬 の ページ

     

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラオケスナックを開店させた経緯(経営者・志賀道男)

  
私は以前から、土佐藩を脱藩し日本の明日を切り開いた「坂本龍馬」に関心があり、憧れの人物でした。
一度は桂浜に行きたいと考えていましたが、なかなか実現しませんでした。

 平成14年にやっと希望がかない、桂浜で銅像と初対面し感激にひたりました。 その時、何か頭をよぎるものがあり、その場で「坂本龍馬」という詩を作りました。 その後、音楽には無縁でありましたが、自分なりに節を付けて歌っていたのがきっかけとなり、2年前に曲を付けていただいてCDを出しました。

 その後、自分の母を歌った「おふくろ」、天下人「織田信長」と作りました。自分の歌を唄えば唄うほど、自分の歌を唄える店が欲しくなり、長年勤めた仕事を辞めてお店を開店させました。

 今年の2月、「坂本龍馬」がカラオケのUGAに入れていただいたことから、夢は現実となり、自分で作詞・作曲した歌を自分の店でカラオケで唄っています。

50歳を過ぎての挑戦ですが、湯原昌幸さんの「人生半分」の歌にある

               『50ではじめる夢もある』

を励みに、妻の協力を得ながら、歌と店と努力の日々を過ごしています

 

 

席はテーブルとカウンターで20席、飲み物は、桂浜から仕入れている芋焼酎「龍馬」(素焼きの壷入り)が飲みやすいと評判です。

  料理はママが作る「龍間特製オムレツ」がすごくうまいと、食べ残す人はいません。

 カラオケの機種はUGAで設定に気を配っています。特にマイクは、開店祝いに私の歌の先生から頂いたもので、プロ歌手が使うレベルのマイクを使用しています。是非、来店されて一度お試し下さい。

このページを見て、初めて来店された方には、
※生ビール一杯かその他のドリンク一杯をサービスさせて頂きます。
来店の際に「見て来た旨をお話し下さい。」


         志賀道男のプロフィール

        東京ボブ・ジャック・ミュージック所属
       「坂本龍馬に憧れて、第二の人生を進む男」

         憧れの坂本龍馬の銅像の前で、「坂本龍馬」という詩を作ったことから、
     50過ぎて歌の道に入りました。
     現在は、自分の母を歌った「おふくろ」と天下人を歌った「織田信長」の
    3曲を唄っています。「坂本龍馬」「おふくろ」「織田信長」の3曲入りCDも
  発売しています。なお、CDは、お世話になっている桂浜のお土産店
  「パークサービス高知」でも販売しています。

 

  出身地      山形県
  特 技      柔道5段
  好きな料理   妻の手料理
  趣 味      社交ダンス・カラオケ。旅行
  尊敬する人物  坂本龍馬・織田信長
  座右の銘    挑  戦
  好きな歌     腕に虹だけ

  さらに詳しいことは、「志賀道夫」で検索
  してください。

 連絡先

    東京ボブ・ジャック・ミュージック

    東京都小金井市本町 1−9−5
      ヤブキ録音工房内   042−386−3336

    カラオケスナック 「龍 馬」
                    044−272−5039